栃木県立足利高等学校
グラウンド

日本体育施設が施工を担当した栃木県立足利高等学校グラウンドをご紹介します。

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施設概要

足利高等学校新校舎のグラウンド。敷地内の北側に校舎、南側にグラウンドがある。近隣には、陸上競技場、硬式野球場などが整備されている。
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舗装材 クレイ黒土混合土含む]
規格 陸上トラック・サッカー場・野球場など
舗装面積 約21,000㎡

所在地 栃木県 足利市

achieve.02実績年表

  • 2024年度

    新校舎グラウンド整備

achieve.032024年度、新校舎グラウンド整備

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足利高等学校新校舎工事に伴い、グラウンドの整備を行った。舗装材は、排水性が高い岩瀬砂と石灰ダストの混合土で、土壌改良材にはとちエコファイバーを使用。防塵対策として表面には『グランドガード』を散布した。グラウンドにはライン引きの目安となるフィールドマークを設置。
野球場エリアにはマウンドや塁ベース、ブルペンを整備。舗装材は、適度な粘りとクッション性がある黒土混合土を使用した。
また、グラウンド北側にはフラッグポールを設置。

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竣工年度 2024
施工範囲 クレイ舗装黒土混合土含む](約21,000㎡)、競技施設など