大阪大学× 日本SDGs協会 共創セミナーに、当社代表取締役社長の越後が登壇しました。
スポーツ施設を通じた持続可能な社会の実現と、強い組織づくりについて講演
3月16日(月)、大阪大学と日本SDGs協会が共催する「SDGsとその先を見据えた理念経営・共感経済セミナー(第3回)」において、当社代表取締役社長の越後幸太郎がゲストとして基調講演を行いました。


本セミナーは、大阪大学総長補佐である堂目卓生氏が代表を務める大阪大学社会ソリューションイニシアティブ(SSI)と、いのち会議および一般社団法人 日本SDGs協会が共催するセミナーシリーズです。
理論と実践の両面から共感経済の概念を捉え、その概念の社会実装について、研究者や企業家と共に考える場として企画されています。
越後の基調講演は、本シリーズの第3回目にあたります。
誰もが健康で幸せに過ごせる社会の実現に向けた企業理念や、2030年に向けた中期ヴィジョン「もう一歩先のフィールドへ 人と技術で未来を“健”設する」に込めた想いやヴィジョン策定の背景、そしてスポーツ施設を通じたSDGsの取り組みについて紹介しました。 セミナー後半では、堂目氏をはじめ伊藤武志氏(大阪大学SSI教授 / 万博推進室副室長)、吉條嘉家氏(日本SDGs協会 専務理事)とともに当社代表・越後が参加者と車座形式で意見交換を行いました。参加者からは講演への感想や質問も寄せられました。
なお、イベント概要および講演記録の詳細は、一般社団法人 日本SDGs協会のホームページにてご覧いただけます。
理論と実践の両面から共感経済の概念を捉え、その概念の社会実装について、研究者や企業家と共に考える場として企画されています。
越後の基調講演は、本シリーズの第3回目にあたります。
誰もが健康で幸せに過ごせる社会の実現に向けた企業理念や、2030年に向けた中期ヴィジョン「もう一歩先のフィールドへ 人と技術で未来を“健”設する」に込めた想いやヴィジョン策定の背景、そしてスポーツ施設を通じたSDGsの取り組みについて紹介しました。 セミナー後半では、堂目氏をはじめ伊藤武志氏(大阪大学SSI教授 / 万博推進室副室長)、吉條嘉家氏(日本SDGs協会 専務理事)とともに当社代表・越後が参加者と車座形式で意見交換を行いました。参加者からは講演への感想や質問も寄せられました。
なお、イベント概要および講演記録の詳細は、一般社団法人 日本SDGs協会のホームページにてご覧いただけます。
イベント概要
講演記録




