雑誌「月刊体育施設」(2026年2月号)に施工情報が掲載されました。

郡山ヒロセ開成山陸上競技場、郡山ヒロセ開成山陸上競技場補助競技場

雑誌「月刊体育施設」(発行:体育施設出版)2026年2月号にて、当社が施工を担当した郡山ヒロセ開成山陸上競技場と、郡山ヒロセ開成山陸上競技場補助競技場が、「NEW FACE」特集にて掲載されました。

郡山ヒロセ開成山陸上競技場

郡山ヒロセ開成山陸上競技場は、昭和49年開業の陸上競技場。PFI手法による開成山地区体育施設整備事業として、補助競技場と同様に改修工事が行われた。
トラック・フィールドは、ローラーエンボス仕上げの全天候型ウレタン舗装材『レオタンαエンボス』を使用し、インフィールドは、天然芝と人工芝を組み合わせたハイブリッド芝システム『エクストラグラスR』を使用。

郡山ヒロセ開成山陸上競技場


郡山ヒロセ開成山陸上競技場補助競技場

郡山ヒロセ開成山陸上競技場補助競技場は、PFI手法により開成山地区体育施設整備事業として令和5年10月に着工し、令和6年7月に供用開始した施設。
補助競技場を全面改修。300mトラックと半円部は、全天候型ウレタン舗装『レオタンαエンボス』へ、インフィールドは、ロングパイル人工芝舗装へ全面改修。レッドの濃淡による2トーンのカラーコーディネート。